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新着情報MAXの一言

2020年3月29日
昨晩、娘が寝た後、録画していたドラマを見ていたときのことです(石原さとみの「アンナチュラル」、、、司法解剖や殺人の話なので娘が寝た後じゃないとさすがに見れないし)。テーブルの上にあるティッシュを取ろうとソファから立ち上がり手を伸ばした瞬間、「ギューン!」と鋭い痛みが右腰を遅い、そのまま倒れそうになりながらもなんとかテーブルに手をつきました。来た、「魔女の一撃」。そう、ぎっくり腰です。悶絶。今日の朝は寝返るのも痛い、起き上がる動作は激痛。10年前に1度大きいぎっくり腰をしましたが、小指を動かすのすら痛かったあの時に比べればずいぶん軽傷です。半日経って少し良くなりましたが、今日はまだ度々悶絶しながら生活しております。明日は仕事で出勤しないといけません。鎮痛剤飲んで1日頑張ります。ちなみに、ぎっくり腰あるある、、、靴下が履けない(あるある!)。そうそう、今日は季節外れの雪でした。ぎっくり腰のため娘と雪で遊べませんでしたがバケツに雪を集めてきて、小さい雪だるまを作りました(私は腰痛のため、目とニンジンを付けただけです)。
2020年3月23日
先週、卒業を2日前の登校日に高3の生徒が学校に来て、久しぶりに生徒の声が響く校舎になりました。高3の先生にも久しぶりの生徒対面にどこか緊張しながら「やっぱり生徒がいなきゃ学校じゃないよなー」と。今年はコロナもあり、縮小した卒業式でしたが、そんな思いもあって感慨深い式でした。そして、オーストラリアに3か月留学に行っていた生徒も、オーストラリアが封鎖を開始し、カンタス航空も減便、急便されていき緊迫した状況の中、急きょ切り上げを決めて先週末に帰国しました。無事に元気に帰ってくれば全てがいい経験になり、後々語れる話になる。とにかく全員元気に無事に帰ってきてくれてホッとしました。
2020年3月11日
3.11。今日ネットで読んだ記事ですが、震災でお母様、奥様、娘さんをなくし、今でも娘さんの遺体を探しているという男性の話を読みました。目をそらしてはいけないのだろうけど、私も娘がいる身で最後まで読めない。テレビ番組では、高校生の時に福島原発のある大熊町で被災しながら地元の復興のためにあえて東京電力に就職し福島原発で今も除染作業の最前線にいる若者の姿を見ました(その友人たちも地元の復興のためにそれぞれ頑張っていました)。私も震災から何年かは3月11日に募金をしていたのですが、毎年寄付していたプロジェクトが終わってからここ何年も寄付していませんでした。私はほぼ偽善者でしょう。ですが、例え偽善者だろうが、みんなが思い出し、今も復興中であることを再認識することも大切です。私も勝手に心揺さぶられ、何年かぶりにわずかながら寄付をさせていただきました。コロナやなんやらあるけど、生きていりゃなんでもできる。がんばろう。

新着情報NEWS

2019年8月6日
共著の「高校生の模擬国連:世界平和につながる教育プログラム」が発売されました。
2018年9月6日
教育図鑑の「中学図鑑」に私のインタビューが掲載されました。

UPDATE新着情報

2020年1月28日
「マイストーリーズ」を執筆しました。 NEW
2020年1月16日
「マイストーリーズ」を執筆しました。 NEW
2020年1月16日
模擬国連冬の定例大会の特設サイトを閉鎖しました。資料ボックスは「模擬国連」に移管しました
2020年1月9日
「マイストーリーズ」を執筆しました

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